2008年06月27日

頭文字D エクストリーム ステージ

発売日:2008-07-03
価格

ついに発売決定!
待ちに待ったPS3版頭文字Dが7月3日発売されますo(*^▽^*)o♪私は、アーケードでD4が出たときから、これはPS3で出るなと思っていました。そして、発売決定の告知がされたときは感激しました。・゚・(ノд`)・゚・。D4改の内容を受け継ぐみたいで、さらにD4には無い、コースの八方ヶ原や対戦相手に館智幸が追加されるなど、楽しみが増えています。やはりネットワーク対戦が出来るのが最大の楽しみですね(^▽^)オープニングは公式ホームページでは少し流れていますがイニDおなじみのm.o.v.eが歌っている新曲DIVE INTO STREAMに合わせてカッコイイCGムービーが流れる映像が早くフルで見たいです(*^v^*)来月が待ち遠しくてたまりません。このゲームは私一押しのお勧めゲームです。
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2008年06月21日

ソウルキャリバーIV

発売日:2008-07-31
価格

やはり心配事はあれですね
他の方も危惧されているように追加DLCがあった時のお値段ですね。アイドルマスターのようにDLC料金がパッケージ代を上回る事が無い事を祈るばかりです。DLCがあるにしてもL4Uみたいに発売日に追加コンテンツを売るような真似はして欲しくないですね。それくらいは最初から入れておいてよ…とキャラ数は有名漫画家さん等デザインのキャラが増え(ケロロのモアとかw)シリーズ中最多になるそうです。PVが既にいくつか公開されていますがあのクオリティのままでしたら歴代3D格闘ゲームの中でも最高クラスのグラフィックが期待されます。今作は防具破壊の新要素も加わり対戦が楽しめそうですね。最後に本体を持っているからと言って全員がネットに繋ぐ訳ではないので最近の携帯機のように通信しないと全ての要素が楽しめないという事がないようにしてもらいたいです。
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2008年06月15日

メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット(通常版)

発売日:2008-06-12
価格

最高
皆さんムービーがながいとかいってるが確かに長いです(笑)でも一つ一つよくつくりこまれていて俺はこのムービーが大好きですあと雷電とスネークのアクションシーンはMGSファンだけじゃなくてアクション好きの人にもオススメできますってか雷電かっこよすぎです。何度も傷つきながらもスネークの危機を救い自らの苦悩と戦う哀愁漂う戦士になっています。そして凄まじい戦闘力をもった戦士でもありました。そしてスネークは老化が進んでるが最後のリキッドとの一騎打ちでの格闘は最高でしたお互いの残された命を欠けて互いに死力をつくして殴り蹴りあうこのシーンは涙が自然にでてきます戦争、スパイ、バトルアクションとすべての要素があるこのMGS4は間違いなくシリーズ最高傑作です
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2008年06月09日

メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット(スペシャルエディション)

発売日:2008-06-13
価格
レビュー世界が待ち望んだ究極の潜入任務(ステルスミッション)民間軍事請負企業・PMCの台頭は、戦争をビジネスに変えた。老いた英雄スネークは宿敵を追い、制御された戦場へと単身潜入する。巨匠・小島秀夫監督が放つ、全世界累計2,200万本の売り上げを誇る「メタルギア ソリッド」シリーズ登場。「メタルギア ソリッド」シリーズ歴代キャラクター総出演。全ての謎が明らかに。舞台は戦場。一方の勢力に加担するか?戦いを避けるか?初心者向け自動照準からFPS視点まで、選べるプレイスタイル。リアリティを追求した膨大な数の銃器装備品による高いゲーム性。オンライン対戦ゲーム「METAL GEAR ONLINE」スターターパックを特別収録。

プレイしました。
訳あって一足先にプレイできたので感想を。 すごく面白いです!! OPから映画を見てるようで時間が経つのを忘れてしまいます。 もう散々レビューや説明が書かれてあるのでいまさら書くことはないですが、想像以上の出来だと思います。文句なしで☆5つです! PS3を持ってる方は買った方がいいです!!  ただアクションが苦手な方は様子を見てください。 ボス戦がいくつかあるのですが、素早く隠れたり避けたりすることが多い為、瞬時の判断やボタン操作が必要になります。 私はアクション得意な方なのですが苦戦したシーンがよくありました。  これまで完璧なゲームも中々ありませんが一つだけ言わせてもらうと、ノーキルクリアができない点が少し残念でした。 倒さないといけないシーンが多く、前半は隠れながら進むことができますが、物語が進むにつれて戦闘がメインになっていきます。  しかし「隠れる」と言うアクションは常に有効ですので安心してください。 後は、敵の視野が少し狭すぎると感じました。 (真横にいるのに気づいていない、、など。) 物語前半は敵の動きもワンパターンと思いきや、後半に入ると突然動きが変わったりするところもよくできてるなと思いました。間違いなく2008年最高のゲームだと思います。 
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2008年05月27日

プレーステーション3人気ソフト・売れ筋ソフトランキング

2008年03月28日

ワールドサッカー ウイニングイレブン 2008

発売日:2007-11-22
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ウイイレ歴12年
96年発売の「ワールドサッカーウイニングイレブン」以来、かれこれ12年間ずーっとこのシリーズをやり続けています。PS、PS2、PS3で発売されたものは全て購入しています。タクティクスも購入しています。投資額は15万20万ほどでしょうか。どの作品も必ず致命的な仕様(ハンド多発、サイド攻撃弱体化等)がありました。このシリーズの特徴は、前作の悪い点のみならず、良い点も全て一新することです。同じシリーズでありながら、その操作感は作品ごとにまるで違います。ですから、新しく買ってプレイすると操作感にものすごく戸惑います。それをどう捉えるかはやる人次第です。なんだかんだで私はやり続けていますが、サッカーゲーム(爽快感)とリアルサッカーの狭間で揺れ動いているこのシリーズが絶対的に面白いのか、相対的に他に面白いサッカーゲームがないからなのかは分かりません。10、10+が一番バランスが取れていると思います。PS3版のためにPS3を買おうとしている方は、要注意です。ウイイレ歴が長ければ長いほど、その出来に疑問を抱くはずです。次回作に期待。
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2008年03月22日

プロ野球スピリッツ5

発売日:2008-04-01
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前作からの変化
今作での変更点バッティングモーション追加特定選手の固有モーション増加バッティングのフォロースルーのバリエーションが増加キャッチャーのモーションが大幅リニューアル投球コースに応じた動きをするようになり、敬遠の時にはちゃんと立ち上がるコンピューター戦で投手を操作するときに緩急ゲージが表示されるようになった緩急ゲージとはコンピューターの狙い球を示すゲージ速いに寄ってる時には速球待ち遅いに寄ってる時には変化球待ち速球待ちの場合には変化球でタイミングを外し変化球待ちの場合には速球でといった現実に似た投打の駆け引きが実現狙い球を外しても投手能力によっては打たれることも…前作で気になった守備時の送球モーションや走塁もモーション追加で改善ロード時間の短縮やシーン間の暗転削減オンラインで対戦可能本作ではタイムラグが改善(少し不安ですが)野球好きなら買いPS3としては二作目なので期待しちゃいます
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アーマード・コア フォーアンサー

発売日:2008-03-19
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全体的な印象は変わらず
クリア済みの評価です。難易度が高く、初心者プレイヤーへの敷居の高さは相変わらず。簡易操作も各ステージそのものの難易度が高いため、これでどうにかなると言うには少々疑問が残ります。グラフィックは前作とほとんど変わらず。ただ、今回からほぼ全ての障害物を破壊できるシステムが追加されたこともあり、処理が追いつかない場面が目立ちました。特に特定の巨大兵器アームズフォート戦においては同システムと敵ユニット及びミサイルなどの数があまりにも多いため、必ずと言ってよいほどスローモーションになります。新要素として時速約2000kmを体感できるというVOBは、微妙な操作と意外にチャチな演出で、あってもなくてもどちらでも良いというのが正直な感想です。そしてもう1つの新要素、巨大兵器アームズフォートは上記の問題がなければかなりの好印象を持てました。ただ、絶対に避けられないほどのミサイルを大量に発射したり(ハード)、耐久性に問題があるものがあったりともう少しバランスを取ってほしかったです。操作性については、振動機能追加によって驚くほどの変化が感じられました。理由は他にもある気がしますが前作4とはかなり違った感触でプレイすることになります。個人的には良い変化です。難点としては、ロックオンによるカメラ表示がなくなったこと。前作にあったこの機能はロックオンしている敵機を確認するというよりもロックオンできていることの確認という意味合いが強かったためこの点だけは前作の方が良かった気がします。ハードモードは、上級者なら機体構成を考えるだけでAランク以上は取れるレベル。逆に初心者はクリアすることすら難しいレベルといった印象。良くも悪くも今まで通りです。ストーリーは今までに比べれば分かり易い方。今作で最も評価すべきは、パーツ量の増加及び性能改善、そして厳選された声優陣にあると思いました。パーツ増加による性能の偏りが懸念されていましたが差の付け方が上手くできているので完全とは言えないまでも絶対に使えないというものはありません。逆に強過ぎるものはいくつかありましたがレギュレーションによって改善されるはずです。また、軽量脚部の回避性能が前作よりもさらに強化された印象があり(操作性の変化によるものが大きい)上級者向けなところはそのままですが、より俊敏でアクティブな動作ができるようになったと思います。ただ耐久性も前作以上に削減されてもはや紙という機体さえ存在します。さらに今回は声優陣にたまらないくらいのハマり役が大勢います。特に主人公のオペレーターは感動ものです。AC史上最高の毒舌家で敵に対して「この変態どもが!」とか普通に言う女性でありながら主人公に対しては意外に優しい一面があったりします。「カッコよかったぞ・・・」と言ってもらったときは涙が出そうになりました。他にも田中敦子さんなどが出演していたりするので好きな方は堪らない作品だと思います。
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2008年02月10日

魔界戦記ディスガイア3(通常版)

発売日:2008-01-31
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一日が240時間あれば良いのに
結論から言うと、非常に面白いです。シリーズファンには自信を持ってオススメできます。ストーリーは良くも悪くもディスガイア。好き嫌いがはっきり分かれそう。どちらかといえば話の雰囲気は「1」に近いです。本編のボリュームは1、2と同じくらいですが、まぁこのゲームにとっては本編の話なんてオマケみたいなものなのでこんなもので良いんじゃないかと(出来れば質、量ともに向上して欲しかった)。気をつけてもらいたいのは話数。1、2と同じ12話構成だと思って進めているとがっかりするかも(自分がそうでした・・・)。ただ、ED後も気は抜いちゃいけないですよ?本編のステージですが、一つ一つのステージがしっかり作りこまれていて、なかなか頭を使わせられます。敵の強さも程よく、途中で他のやりこみ要素に手を出さずにストーリー一本で進めていくと、苦戦を強いられる事に。システム面ですが、前作で十分このジャンルの一つとして完成しているように思えていたのが、なかなかどうして、進化してます。まず、毎回「投げ」や様々な武器装備など色々出来る人型の方がどうしても使いやすかったのですが、魔物型にも「投げレシーブ」「魔チェンジ」などの個性を付けたお陰で、価値が上がりました。ジオエフェクトも進化しており、今までのジオパネルにオブジェクトを置くとパネル上でオブジェクトの効果を受けられるというものに加え、オブジェクトがブロックになったことで、ブロックに乗る事ができ、パネル上でなくてもその効果を得られたり、また、邪魔なブロックは同じ色のブロックを隣接させる事により消す事が出来たりもします。これにより戦略の幅が広がりました。ただ、悪い部分も結構あります。やれば分かりますが、細かい点でイライラさせられます。会話シーンでいつでもスキップ出来る機能は便利といえば便利ですが、押しやすい△ボタンなので、うっかり押して仕方なくリセットというのが何回かありました。スタートボタンの方が良かった。マップは相変わらずごちゃごちゃして見づらい事がしばしば。敵の情報が、能力・装備品を一度に確認出来なくなったのも不便。アナログスティックでカーソルを動かすと、思っていた場所と違うマスにスルスルいってしまって間違った場所で決定してしまったりなどもありました。長時間プレイする事を前提としているゲームにとって、こういう細かい操作性の良し悪しって結構重要だと思います。グラフィック面は、高解像度のゲームだからかドット絵の荒さが目立ってしまいます。技などでキャラが拡大されると、凄いカクカクに見えます。一枚絵は凄く綺麗になっているんですけどね。音楽はいつも通り佐藤天平さんの担当で、主題歌・BGM共に良いです。ああ、ディスガイアだなーって感じで。PS3持っているなら、シリーズ初の人でも買ってみる価値アリだと思います。とにかくやりこみ要素がハンパじゃないので、時間が無い人にはオススメできないですね。ハマると私生活に支障があるくらい、抜け出せなくなります。自制心が足りない人は、長期の休みまで我慢した方が良いかも?w可愛い見掛けとは裏腹に、中身は「ごんぶと」ですよw
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タグ:PS3

コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェア

発売日:2007-12-27
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レビュー戦いはついに現代戦へ『コール オブ デューティ4 モダン・ウォーウェア』がついに登場。本作の開発は数々の著名なゲーム賞を受賞してきた開発会社「インフィニティワード」が担当。戦いの舞台は第2次世界大戦からついに近代戦(正確には2010年)にシフト。プレイヤーはイギリス軍特殊部隊SAS隊員、アメリカ軍海兵隊隊員を操作し、先の展開が読めず、二転三転するスリリングなストーリーを体験する。戦場のリアリティを表現する数々の支援攻撃の数々現代戦では不可欠な戦場サポートシステムがゲームでも再現されている。人工衛星による戦場解析、攻撃ヘリによる支援攻撃、ガンシップからの上空支援などゲームを盛り上げる様々な兵器が登場する。リアルに再現された最新兵器レーザーサイト付きアサルトライフル、クレイモア地雷、大型スナイパーライフルなど総数70以上の最新実在兵器がゲームに登場する。兵器以外にも暗視ゴーグル、特殊迷彩服などプレイヤーをサポートする特殊兵器も多数収録している。映画級のグラフィックとサウンドプレイステーション3のグラフィック機能を存分に活かした、脅威の映像と音響が体験できる。光と影、セルフシャドウ、そして戦場の空気感をも再現したリアルな質感で表現する。複雑なパーティクル(粒子)の表現や、舞い上がった塵が光線に照らされて映し出されるような効果も見ることができる。マルチプレイモード最大16人まで対戦可能(予定)。マルチプレイの特徴は、ゲーム内の各種成績によって稼げるポイントによる経験値制度の導入。経験値を上げるにつれ、アンロックできる要素が増えていく。そして、最大の特徴はパークスと呼ばれる特殊能力の採用。特殊能力には「移動速度UP」「耐久値UP」「射撃制度UP」など12種類の能力の中から3つ選択し、カスタマイズする。

数あるFPSソフトの中では最高の仕上がり!
現時点で、PS3で発売されているFPSソフトの中では、間違いなくダントツの仕上がりでしょう。最近では、休日でさえゲームをしなくなり、長い期間テレビの下で忘れ去られていたPS3も今では暖房器具も兼ねてフル稼働しています。初心者の方には最初は操作が複雑に思えるかもしれませんが、現在のゲームではこれは避けて通れません。やっている内に必ず覚えますし、操作云々よりも先にゲームの世界にドップリと引き込まれるはずです。あくまで戦争モノですので違和感を感じない方には、超オススメのソフトです。
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タグ:PS3